今まで誰も語らなかった“一番大切なコピーライティングスキル”を公開します…。 ライティングマスタークラス
つまり、この手紙のテーマは「売れるセールスレターや売れる文章が書けない人に共通している“根本的な原因”と、その解決法」ということです。したがって「これを知るだけですぐに稼げる」といった耳ざわりのいい話は全くありませんので、「だったら興味はない」ということでしたら遠慮なくこのページを閉じてください。

逆に、この一見地味なテーマがいかに重要であるか、それに気がついた“ネットビジネスで成功する素質のある方”は、ゆっくりと続きを読んでみてくださいね。

自由を愛するマーケッター
渡部純一

こんにちは、ネットビジネスで経済的・時間的自由を満喫しながら、たった1人で毎年「億」を稼ぎ出す男、渡部純一(わたなべ・じゅんいち)です。 ※私のプロフィールや実績を知りたい場合はこちら を見てください。

さて、こうして続きを読んでくださっているということは、あなたは多少なりとも、
“インターネット(に限らずですが…)で物(商品)を売るためには文章が大事”
ということを感じていらっしゃる方だと思います。

それは100%、いや、120%正しいです。

実際、今まで数年に渡りネットで商売してきた私のリアルな経験から言って、
“売れる文章を書く”という素養を身につけないと、ネットビジネスでの成功は
「かなり厳しい」です。


というか、正直、無理と言ってもいいでしょう。

なぜなら、これから先は今以上に競合過多になるから。

同じような商品を売るライバルがひしめく中、そこから一歩も二歩も抜きん出るためには、まずはやはり、お客さんに伝えるための文章をしっかり磨かなければならないのです。

だからこそ、ネットビジネスをするなら

コピーライティングは、避けては絶対に通れない道。

心からそう思います。

なのに。

コピーライティングに真っ向から取り組まない人が多いです。

つまりそれは、コピーライティングを身につけようとせず、売れているセールスレターやメルマガの「パクリ」とかを一生懸命やっている人が多いということです(私のレターやメルマガもずいぶんパクられました・苦笑)。

確かに、売れる文章が書けるようになるためには、知識をつけ、経験と場数を踏むことが絶対必要不可欠です。そのため、習得にはある程度、時間がかかってしまうのは否めません。

しかし、だからといって「面倒くさい」「モチベが保てない」などと言い訳して「パクリ」に走るのはビジネスを行うものとしてあるまじき行為です。

そもそも、そんなマインドではお客さんの心は動きませんよ。

そんな適当なことをして稼ごうなんて甘い、甘い。

お客さんを馬鹿にするにもほどがあります。

だから結果として、商品は売れず、その人は消えていく。これが現実です。

しかし。

それは今までのコピーライティングノウハウ提供者の責任でもあるのです

なぜなら、今までのコピーライティングノウハウ提供者は「売れるセールスレター、売れる文章が書けるノウハウ」だけを教えていて、そのノウハウを使いこなすための“基本ベースの素養”を全く教えてこなかったからです。

だから、私が最も忌み嫌う「パクリ」をしている人の中にも、実は、

「“自らの手で売れる文章が書きたい”と思っているにもかかわらず、
手にしたコピーライティングノウハウがその願いを叶えてくれなくて、
どうしていいかわからず、致し方なくパクっている」


という人が多くいると思うんですね。

もし、あなたがこれに該当する人なら、今までとてもつらい思いをしていたんじゃないでしょうか。

せっかくコピーライティングノウハウを手にしたのに、何をどうしても売れる文章が書けず、自分は文才がないかもと思い(本当はそんなことはないのに・・・)、そして自分の本心に反して「パクリ」に手を染めてしまった。

その心境は、とても言葉では言い表せられないものだったと思います。

でも、そんな日々はもう今日までです。

なぜなら・・・

今まで語ってこなかった基本ベースの素養をこれからあなたにお教えするからです。

はっきり言いまして、この“基本ベースの素養”さえマスターすれば、これまで使いこなせなかったコピーライティングノウハウもしっかり使いこなせるようになります。

そうなれば必然的に、あなたは自らの手で売れるセールスレター、売れる文章が書けるようになります。

実に単純な論理ですね。

ただし、論理は単純ですが、この“基本ベースの素養”を身につけるには、それなりに時間がかかります。

そもそもコピーライティングは「すぐに売れる文章が書けるように変身する」とか「儲かる文章術が即効でマスターできて一流のコピーライターになれる」とか、そういうインスタントなものではないわけなんです。

そういえば、よく

「あなたも、売れる文章がたった○時間で書けるようになる!」
「この話を聞くだけで鬼のようなライティングスキルが身につき、
あなたは今すぐ現金製造機を持つことができます!」

なんてことを言ってコピーライティングの教材やセミナーの告知をしている人を見かけますが、そんなアホな話はないんです、はい。

こんな嘘をついて集客する人は、大して力の無い人間です。

そういう輩が、「楽して稼ぎたい!」という読み手の心理に漬け込んで多くの人を呼ぶために、嘘を承知で「売れる文章がたった○時間で!」とかほざいているだけ。

まあ、力がないからそういった集客方法を「使わざるを得ない」ということも言えますがね。

よって、もしもあなたが即効性とか、裏技的なことをいつも求めているようなら、だまされないように気をつけたほうがいいですよ。

ともかく。

一瞬では身につかないけれど、やればやるほど確実に身についていく。

それがコピーライティングというものですから、よく肝に銘じておいてくださいね。

基本ベース素養って具体的に何のこと?

はい、実はそれこそが、この手紙の最初にお話しした「売れるセールスレターや売れる文章が書けない人に共通している“根本的な原因”の解明と、その解決法直接的な答えになります。

いよいよ核心に迫っていきますのでじっくり読んでいってください。

その答えは、ある日、突然導き出されました。

実は、私は「なべプレ」というネットビジネスの教材を販売しているのですが、そのスタッフで、購入者の方が書いたセールスレターを添削してくれている山口さんというコピーライターの方がいます。

その山口さんと、都内でイタリア料理のランチをごいっしょしていたときのことです。

いろんな話をしていたのですが、そのうち話題が

売れるセールスレター・売れる文章が書けるノウハウが以前からたくさん出回っているのに、どうしてそれでも「書けない」のか?

ということになりまして。

はい、まさにこの手紙の最初に書いたヘッドコピーそのままでございます。

そのとき、山口さんはゴルゴンゾーラチーズのからまったパスタをフォークで嬉しそうにクルクル巻きながら、私にこう言いました。

それはレター以前に日本語の文章自体が書けていない人が多いからじゃないでしょうか?

要するに、「ヘッドコピーで興味を引け」とか「追伸は最後の一押しだからこう書け」とか、そういうこと以前の問題で、そもそも日本語の文章としておかしなものを書いている人があまりに多い。そんな文章は当然、売れるレターになるはずがない、と。

山口さんは「なべプレ」以外にも、今までたくさんの文章添削をしてきている方なので、その経験からきている彼のこの発言は非常に説得力がありました。

つまり、“基本ベースの素養”とは、具体的には「日本語の文章の書き方」のことなのです。

山口さんのこれまでの添削経験では、日本語の文章自体がまともに書けていない人が8割くらいを占めているそうです。

そんな現状なら、「売れるセールスレター・売れる文章が書けるノウハウ」だけをいくら勉強しても結果が出ないというのもうなずけますよね。

そして、山口さんはパスタを口に運ぶ寸前、こう言いました。

人に伝わる文章

さすが、プロのコピーライターだな、と思いました。

そのとき、私は思ったのです。

「これこそ、みんなに伝えるべきことじゃないか!」

と。

考えてみれば、「人に伝わる文章の書き方=日本語の文章の書き方」という、まるで中学・高校の国語の授業を思わせるような内容は、私が知る限り、コピーライティングノウハウを教えているネット起業家からは誰からも聞いたことがありません。

そんなテーマは地味すぎてお客さんの反応も悪く、セミナーをしても儲からないからなんでしょうか。

だからこそ、私は立ち上がりましたら

私がネットビジネスに関する教材やセミナーを企画するときはいつもそうなのですが、その教材やセミナーで儲ける気はさらさらありません。

なぜなら、キャッシュポイントなら他にたくさんあるからです(私の実績 を見ればわかると思います)。

その代わり、儲けを度外視してでも世に出したいもの。つまり、プロのマーケッターである私の目から見て「これは絶対に伝えるべきだ」と判断した価値の高い内容でなければ絶対にやりません。

今回の山口さんの話は、まさにその「価値の高い内容」だと思いました。

なぜなら、この内容をお伝えすることができれば、「自分の手で売れるセールスレターや売れる文章を書きたい」と願っている人の大いなる助けになると確信したから。

そこで、私は山口さんに自分の思いを告げ、協力を要請しました。

彼の返事は・・・「ok!やりましょう!」

聞けば、ちょうど山口さんも、日本語の文章自体が書けていない人の多い現状をなんとかしたいと思っていたそうです。

文章で売れる人に大きく飛躍してください。

写真

実は私と山口さんは、この “人に伝わる文章の書き方=ちゃんとした日本語の文章の書き方”に特化したセミナーを先日、開催しました。

テーマがテーマだけに、ビジネススキルのセミナーというより、趣はもはや、学校の授業かカルチャースクールです。

それでも、会場がひしめき合うほどの大盛況でした。

誤解してほしくないのですが、決して耳ざわりのいいことを言って集客したわけではありません。
お知らせした内容的にはこの手紙の内容とほとんど同じです。

ですから正直、これほど“基本ベースの素養”というものに多くの人が価値を感じてくださったことは、涙が出るほどうれしい誤算でした。

そして当日は、セミナーに参加されたたくさんの方から

「自分が売れる文章を書けない理由がよくわかった」

「ここまで体系立てて日本語の文章の書き方を教えてくれたのはありがたかった」

など、うれしい感想をいただくこともできました。

なぜDVDを公開するのか?

そもそもこのセミナーを撮影した理由は、参加者の方の復習用に、後日web配信することにしていたからです。

しかし、予想を大幅に上回る盛況ぶりを見て、まだまだこの内容に価値を見出してくれる人が多いんじゃないかと思ったのです。

このセミナーを告知したときには、参加したかったけど当日都合が悪くて行けなかったとか、場所が遠くて行けなかったとか(ちなみにこのセミナーは東京で行ないました)、そういうメールもたくさんもらいました。そういう「本当は行きたかった」という人たちだけでも、おそらく100人は超えていると思われます。

さらに、このセミナーの開催は私の以前からのお客さん、そして私のメルマガの読者の皆さんにしかお知らせしなかったので、それ以外の方の中にも、もしかしたらこのようなテーマを求めていた人もいるかもしれない。

そのようにいろいろ考えた末、もっと多くの人にこのセミナーを役立ててもらえるように、dvdでの公開を決めた次第です。

では、このdvdの内容がどんなものなのか。それをこれからお教えしたいと思います。

ライティングスキルの全貌


人に伝わる文章が楽しく書けるようになる方法

これは山口さんのパートです。

 山口貴志
山口貴志

大学在学中よりレコード会社にて新譜情報誌・アイドルpr誌の企画・編集・原稿執筆を担当。卒業後、コンサート会社勤務を経てコピーライターに。
宣伝会議賞特別賞受賞。
2005年にネット起業の世界に参入。渡部とは2006年に知り合い、「なべプレ」の企画・構成・セールスレター添削をはじめ、ライティングに関わる多くの部分をサポートしている。

山口さんはつねづねこう言っています。

「とにかく、書くことに興味がない人が多いですよね。
 書くことが楽しくないというか・・・。」

と。

そう言われてみると、この世界に入ってきた人は、そもそも「ネットで儲かる」といった興味から入ってきて、後になって「コピーライティングが大事だ」と聞かされ、「しかたなく」書いているという人が多いように思います。

そのことも、「売れる文章が書けない人が多い」ことの根本的な原因の一つです。

そこで、山口さんにはこの根本的な原因を解決してもらい、文章を書くこと自体に
興味を持ってもらった上で、
「人に伝わる文章の書き方」を身につけてもらえる講義をしてもらいました。

その具体的な内容の一部は・・・

論理的理由

「パクリ」をしても反応が取れないことはすでに明白なのですが、それがなぜなのかを論理的に説明してくれる人は私の知る限りでは見たことがありません。それを今回、山口さん は明確に示してくれました。こんな理由も知らずに必死にパクり続けている人たちを横 目に、あなただけは「自分の言葉」でどんどん反応を上げていってください・・・。

本当の意味

文章を書くことに興味が持てないのは、この“本当の意味”を知らないからです。これをひとたび知って理解すれば、あなたはつねに自分の思いや感じたことを人に伝えたい衝動に駆られ、誰に言われなくても勝手に「人に伝わる文章」が書けるようになってしまうでしょう。それほど“本当の意味”にはパワーがあるのです・・・。

4つの定義

あなたが今まで「人に伝わる文章」を書くことができなかったのは、あなた自身のせいではなく、この“4つの定義”を教えてくれる人がいなかったせいなのです。山口さんのわかりやすい解説を聞いて、一日も早く“書けない日々”にサヨナラしてください・・・。


具体的な実例

さきほどの“4つの定義”を、具体的な文例を示してさらに詳しく解説しています。プロのライターである山口さんがどんな文例をチョイスしているかにも注目してみてください・・・。


4つのセオリー

この“4つのセオリー”を守るだけで、「人に伝わる文章」は必然的に出来上がってしまいます。ここまで体系立てて説明してくれる人を私は他に知りません・・・。

最低限必要なテクニック

もちろん、具体的な文例を用いて解説してくれています。これらのテクニックを使うだけで文章がわかりやすくなる、その一連の流れをどうぞ実際に目のあたりにしてください・・・。

たった一つの作業

こんな変な文章がこんな作業をするだけで「読み手が“なるほど!”とうなってしまう論理的な文章」に生まれ変わるなんて、私も驚いてしまいました・・・。

単語のタブー

多くの人がこの“単語のタブー”に気づいておらず、読み手の頭上に「?」を浮かばせてしまう文章を無意識に書いてしまっています。あなたは一刻も早く山口さんの話を聞いて、 “「?」の悲劇”を回避するようにしてください・・・。

ウザい現象

つまり、そこまでウザがられているにもかかわらず、それに気づかないどころか「相手は自分を理解してくれている」と都合のいいように思ってしまっている人が多いということです。そんな人たちはほっといて、あなただけはこの現象をしっかり理解して、読み手に好感を持たれる文章を書いていってください・・・。

キラーワーク

セミナーでは参加者にこのワークをやってもらったのですが、「新鮮な気分になれた」「今まで気づかなかったことが気づけた」と評判でした・・・。

書き手のマインドセット

それは「読み手を思いやる」といった表面的な話ではありません。ここで山口さんが語っていることを理解すれば、自分本位で相手に伝わらない文章は今後二度と書かなくなるでしょう・・・。

異例の指示

その指示に参加者全員が一瞬固まったのですが、セミナー後の懇親会では「あれがとてもよかった」「あれこそが大切だと思った」という声が続出しました。それほどまでにこの指示は「人に伝わる文章」を書く上できわめて重要だったのですね・・・。

深みのある文章

それは、このセミナーで行なった全てのワークがヒントになっています・・・。

4つの名言

それらは先人の言葉ではなく、非常に身近な人たちの言葉ばかりです。これらの名言は、あなたのビジネススピリットを大いに刺激してくれることでしょう・・・。

などなど。

これを見ておわかりいただけると思いますが、セミナーによくありがちな「知識の詰め込み」というものはほとんどありません。

そんな知識を詰め込んだだけでは使いこなせないというのは、今出回っている「売れるセールスレター・売れる文章が書けるノウハウ」が皮肉にも証明してくれています。

今回は非常に実践的な内容ですし、参加者自身が実際にワークに取り組む時間も多く取りました。

そのワークも、書くことに興味を持ってもらうためのセミナーですから、苦痛なものにならないよう、楽しめる課題を用意してくれています。

繰り返しになりますが、どうしてこんなセミナーを開いたのかというと、

「日本語の文章がちゃんと書ければ、人に伝わる文章も必然的に書ける」

さらに言えば、売れる文章が書ける人とそうでない人の違いは、

「日本語として問題ない文章が書けるのかどうか。」要するに、
基本の「キ」が、ちゃんとできているかどうかってこと。

そんなものなのです。

そんなものだけど、それができてない人が多い。

だから、その部分にフォーカスして、まずはこの壁を乗り越えようじゃないかということなんですね。

みんなその前段階をすっ飛ばして、いきなりキャッチコピーがどうだとか、ブレットの書き方がどうだとか、そんなところからやってしまうので、当然ながら、うわべだけの、“人に伝わらないレター”になってしまうんです。

そんな残念な人たちを横目に、あなただけは「人に伝わる文章」を書けるようになって、「文章で売れる人」になっていってくださいね。

山口さんのパートをマスターして、書くことに興味がわいて人に伝わる文章が書けるようになれば、あとはその応用で、人に伝わるセールスレターやメルマガが書けるようになりますから。

以下の、再生ボタンをクリックすると、山口さんのパートの
ダイジェスト動画を見ることができます。


お申し込みはこちら


DVD

セミナー風景

こちらは私・渡部のパートです。

私のほうは、山口さんのパートで「人に伝わる文章を書く」ということをマスターした上で、それをメールマガジンや、セールスレターなどにどのように応用していき、キャッシュへと結び付けていくのか?

これを、実例などをまじえて詳しくお伝えしています。

参考までに、

1000万以上稼げなかったことはありません

そう、何気に実力派なのです。

最近では、レターすら書かずにメールだけでそのぐらいの結果を出したりしています(自慢は基本的に嫌いなので、今まで言いませんでしたが…)。

よって、私自身が「人に伝わる文章が稼ぎに直結する」ことを身をもって体験していますので、その「直結のさせ方」をお教えしようと思っています。

ビジネスにおいては、全く同じマーケティングをしても、コピーライティングの良し悪しで売り上げは2倍、3倍、10倍・・・と違ってきます。

だから、コピーライティングを極めることがいかに大切かというのは、あなたも容易に想像できることと思います。私などは、すでにそれを体験して実感しておりますから、はい。

で、そうした「コピーライティングのスキルをどうやってキャッシュに結び付けていくのか」という部分。ここを私が担当します。

私が「売れる文章を書く」ということに対して思うこと。

それは、

読み手に伝える文章

ということ。

こういう考え方のほうが、結果として売れる文章になるように思うんです。

我々は、お客さんにサービスやモノを買っていただくわけです。

つまり、お客さんという相手「ありき」なんですね。

だから私の場合、「さあ売ってやるぞ」と思ったり、自分が言いたいことだけを一方的に言うのではなく、

「読んでいる人は、ここでどのように思って、そして何を言えば興味を持ってくれるだろう。」

「一つのことを伝えるのに、どういった順番でどのような伝え方をすれば、その魅力が一番よく伝わるのだろう。」

などなど、常に「その一文を読んだときの読み手の感情の動きを考えながら書く」ということを、何より重視しています。

だからこそ結果が出ているんだと思います。

自分で言うのもなんですが、私は文章も決して、特別抜きん出て上手というわけではありませんし、セールスレターの体裁なんかも、特別にきれいで、整っているわけでもありません。

いくら体裁がきれいに整っていても、ビジネスである以上は、売り上げに直結しなければ全く意味を成しませんし、ある意味、結果が全てですので。

そういった観点では、私は結果だけは常に出しているので、“売れる文章は確実に書いている”ということが言えると思います。

なので、「人に伝わる文章を書く」ということをマスターしてもらった後、それをメールマガジンやセールスレターなどにどのように応用していき、キャッシュに結び付けていくのか?

この部分を私がお伝えしていきます。

では、その具体的なカリキュラムを簡単にまとめてみますと・・・


一千万売り上げるセールスレター

セールスレターを一枚書けばいつも最低でも1千万円以上は売り上げる私のレター作成工程を公開しています。あなたが「どうしてもセールスレターがうまく書けない」「売れるセールスレターにならない」という場合には、この工程を存分に活用してください・・・。

最低限のマナー

これは「文章上のエチケット」ということではなく、それ以前の段階の話です。この“最低限のマナー”を今すぐ知って、知らずにマナー違反を犯してしまう悲劇を回避してください・・・。

ライティングの全貌

こんな企業秘密を公開していいのかどうかずいぶん悩みましたが、せっかくこの手紙を読んでくれているあなたにはぜひとも成功してもらいたいなと思うので、全てお伝えする決意をしました。
言っておきますが、これは見込み客へのメルマガに限ったことではないですよ。文字通り“全て”ですから・・・
◆ハウスリスト(見込み客)へのメールライティング
・読者を、具体的にどうやってブランディングしていくか。
・人は感情で物を買う…。では、どのようにして、読者の共感を得るのか。
リストの教育とは?また、してほしいアクションを誘発する書き方とは? 
・商材を買って頂く為に必要なステップメールの具体的な書き方。
・どのようなコンテンツを、どのような周期で出していけばいいのか?
◆◆購入者さん(既存客)へのメールライティング
・メール1本で一気に数千万円を売り上げる、自社リスト・プロダクトランチ
 マーケティングの、具体的な手法を一挙公開。

・バックエンドこそ、本当のメールライティングの真髄。
 今まで誰にも 語らなかった、 渡部流バックエンドのクロージング手法。

・一度購入者してくれたお客さんをさらにファンにさせてしまう方法とは?
・新しいものを出せば出すほど売れていく。その仕組みづくりとは?
・渡部の購入者フォローの具体的な仕方(質問などへのメール返信)。
◆リストホルダー、同業者へのメールライティング
・全く面識が無くても“3割以上の成功率”お頼みメールの書き方とは?
・メールの枠をひとつ飛び越えて、相手が「ok」といわざるを得ない 状況を
 無理や り作って協力していただく、渡部式・誘発法とは?

・特典をつける。といってもそのつけ方が問題なんです。では、その
 具体的なアプロ ーチ方法とは?  

◆アフィリエイターへのメールライティング
・ただ「売ってください。」ではアフィリエイターも当然動いてくれません。
 では、スムーズに自分の商品を売ってくれるようにする「線引き」とは?
・ボーナスをつければ動いてくれる?さすがに、そんな単純なものではありません。
 そのつけ方、出し方が重要なのです。その具体的な手法を公開します。

・渡部が実際に使ったメール文章を、特別に公開。
◆外注先、共同運営者などへのメールライティング
・恐ろしいことに、頼み方ひとつで下手をすると「価格」まで変わってしまいます。
 相手が気持ちよく仕事を「しなければいけなくなる」 メールの書き方とは?

・こちらの書き方ひとつでまったく違うものが出来てくる事もあるので最新の注意が
 必要です。メールだけでやり取りする場合の、絶対に失敗しない方法とは?

・こちらも、渡部が実際に出したメール文章を、本邦初公開。 
◆番外編(地味だけど超重要)
・渡部激高!メールライティングとか言う前に、とにかくなってない人が多過ぎる!
 基本の「キ」の字、メールの最低限のマナーとは?

・・・と、ここまで語り尽くしています。

つまり私が、見込み客、既存客、外注先…などなど、今まで、メールでコンタクトを取ってきて、それぞれのシーンで気をつけていること、また、失敗談も含め、ケースバイケースで、いろいろ経験してきた中から、属性別に分けてメールライティングのテクニックをお伝えしているということです。

もし、ここまで体系立てて「結果の出せるメールライティングの極意」を公開している人が他にいるというなら教えてください。それほどの、「機密」と言ってもいい内容です。

言うまでもないことですが、インターネット上では相手の「顔」が見えないだけに、その「顔」の役割までも担っているのが「メール」です。

だから、メールの書き方ひとつで、相手が受け取る印象も全く違ってくる。その違いでビジネスの成否も決まってしまうんですね 。

メールの書き方ひとつで、外注先との交渉を成立させる。
時には無理なお願いも快く引き受けてもらえる。
売り上げが数倍違ってくる。

それを身にしみて実感している私のこの極意はここでしか公開していませんので、ぜひこのチャンスに手に入れてください・・・。

いかがでしょうか。

我ながら、マジで貴重な情報源だと思います。

ここまでの内容はこのような機会だから、そして山口さんのパートがあるからこそ話せるのであって、おそらくもう二度と話さないと思います。

私は今まで数多くのプロジェクトを行ってきて、そして、次々と成功させてきた経験があるので、

現金化

というところを、実例をあげながら存分にお伝えしております。

是非ご期待下さい。

以下の、再生ボタンをクリックすると、渡部のパートの
ダイジェスト動画を見ることができます。




お申し込みはこちら

・・・と、以上の内容を網羅した2枚組のdvdとなっております。

ですから、このdvdは、

 
ブログ、メルマガ、情報ビジネス、総じて、ネットで情報発信する全ての人 (情報発信者が相手に伝わらない文章を書いているようでは論外。)
これから新規にネットビジネスに参入する人。(初心者)
(最初にこれを学んでおくことで、自分よがりでひとつも読み手には伝わらない、意味の分からない文章を書くことがなくなります。)
今現在、すでに、情報ビジネスなど、相手に文字で情報を発信している業務をしているが、うまく読み手に伝える文章が書けない。そう感じている人。もっといえば、自分の商品・商材が、売れていない人。
(前述のように「売れない」=「読み手に伝わっていない」ということ。)
 

このような人には最適なんじゃないかな。と思います。

そしてもちろんですが、セミナーで使用したレジュメ、パワーポイントの資料も全て差し上げます。

さらに、次の資料も差し上げます。

プレゼント1
 
セミナー後、山口さんは参加者から質問を募集して回答を音声ファイルで配布したのですが、その音声ファイルをあなたにも差し上げます。
 

プレゼント2
 
実はセミナー中、この「あるもの」を参加者に回し読みしてもらったんです。これも、文章に興味を持ってもらうための企画だったんですが、その「あるもの」をあなたにも紹介します。ちなみに、この「あるもの」の存在は、セミナー参加者の中には誰一人としていませんでした・・・。
 

プレゼント3
 

これは私からの「プレゼント」です。これを公開するかどうか、本当に迷ったんですが…。本当は、あまりにも貴重なので、セミナー参加者さんにしか渡さないつもりでした。しかし、おそらくこのdvdを販売しても100枚くらいなんで、この際、思いきって、差し上げることにしました。

私が実際に書いて、そして現実に結果を出したときの「メール文章」です。

ひとつは1ヶ月で7,000万を稼いだ、もはや伝説になっているであろう…、投資競馬実践会(競馬の情報販売)のプロモーション時に書いたもの。そしてもうひとつは、今、当社で行っている「投資の会員制サービス」の、新規会員さん募集のときに使用した文章。です。

ちなみに、投資競馬実践会のプロモーションのメールは、バックナンバー等は一切公開していないので、もはや、手に入れることは、ここ以外では不可能です。ちなみついでに、この商材だけで2億円以上の売り上げを上げました。

そして、投資のほうのプロモーションメールの文章ですが、こちらは、まずは無料配信から行うのですが、募集を一度かければ、軽く1,000人は集まってしまいます。また、そちらから会員さんになられた方は、20〜30%いけばいいほうといわれている、投資の継続課金のサービスで、常に継続率80%以上をキープしております。

私の場合、ほぼプロモーションは表に出さないでやりますので、渡部ファンが、バックナンバーを常に保管している(笑)。という以外は、他で手に入れることはできないです。

こちらを、今回のdvdを手にしてくださった方にプレゼントしたいと思います。

 


費用について

費用の話を始めると急にドキドキする人がいるようですが、どうか気楽に読んでくださいね。

まず、このセミナーの参加費は先行募集で一人25,000円、一般募集で30,000円でした。

ですから、この価格より安くするつもりはありません。そんなことをしたら会場までの旅費交通費を自腹で払ってまで来てくれた参加者さんに失礼ですからね。

というわけで、セミナーの一般募集と同じ額。つまり、30,000円(配送料込・消費税込)とさせていただきます。

この数字だけを見て

「おい、高くね?」

と思われる方もいるかもしれませんので、あえて先に言っておきます。

まず、セミナーのほうは、会場代が十数万円、撮影費が約50万円。
他、スタッフの人件費、宿泊費。
参加者の皆さんの弁当代(お弁当が出ました)。

これらの経費があったので、収支はトントンです。

つまり、参加費は、開催の必要経費をまかなうための最低費用で設定したのです。

そして今回のdvdについては、限定100セットしか作っていません。

だから改めて、こうした教材やセミナーで儲ける気はないということを、はじめに明確にしておきますね。

儲けたいのなら、最初から500セットとか1,000セット売れるような耳ざわりのいいテーマを選んでますから、はい。

それで、100セットしかないので、その分に限っては、一応「先着100名特典」ということで、セミナーの先行募集時の参加費と同等の、25,000円(配送料込・消費税込)でお譲りすることに決めました。

もしこちらの想定よりたくさんの希望者がいて、またプレスする際には、そこから30,000円としたいと思います。

もし、それでも「高すぎる」と思うのでしたら、それは価値判断の基準がおかしいのではないかと思います。「安かったら買う」とか、そういうマインドで成功した人を私は知りませんので、もし値段がネックだったら、今回はすっぱりとあきらめてください(笑)。

ちなみに、私や山口さんは少なくとも、その費用の数十倍の価値のあることはお伝えしている自信があります。


ライティングマスター


イメージ写真


  

 プレゼント
■講義レジュメ・パワーポイント資料
■参加者の質問に対する山口さんの回答音声ファイル
■「たった一文字のちがいでこんなに文章の世界が変わるんだ」ということを楽しく見て もらえる、ちょっとした「あるもの」の紹介
■渡部が実際に結果を出したときに書いたメール文章

それでは、本dvdを手に入れられたい場合、以下の「お申込みはこちら」の
画像をクリックし、立ち上がる画面に必要事項をご記入の上、送信下さい。

25000円

お申し込みはこちら




送信される情報はssl暗号通信により安全に通信致しますので、安心してご購入して頂くことができます。

お支払いは、銀行振込み・クレジット決済、コンビニ支払いが可能です。
また、ビットキャッシュ決済にも対応しております。

商品名は「DVD」とだけ記載されます。
配送は「ヤマト運輸」で行います。お届けの期間は、決済完了時から2〜3日で到着するように発送させていただきます。(即日〜翌日出荷)

100セットという制限がありますので、ご希望の場合は早めにお申し込みいただければと思います。


最後に

このセミナーは、ある意味私や山口さんの「挑戦」でもありました。

テーマは地味だし、「これを聞けばすぐに稼げる」という話でもない。
だから告知に関しても、耳ざわりのいい言葉は全く使わなかった。

というわけで、あまり人気がないだろうということは、はじめから想定内だったのです。

それでも、あえてこのセミナーを開いた意味。

その意味に、いったいどのくらいの人が気づいてくれるか。

それを知るための「挑戦」だったのです。

結果は、私たちの予想をはるかに上回り、本当にたくさんの人が参加してくれました。

だから、私は確信しました。 

今後のあなたのコピーライティングの成否は、このテーマに価値を見出せるかどうかで決まると。

だから、このセミナーをdvd化してあなたに提供することに決めました。

ぜひ、あなたにも今回のこのメッセージに共感してもらえたらうれしいな、と思います。

もし共感してもらえたら、次回はdvdの中でお会いしましょう。

ではでは、お忙しい中、最後までお付き合い頂きありがとうございました!

渡部純一

追伸
繰り返しになりますが、今回のdvdは100セットしか用意していません。
これはプレスの最少単位が100枚だからです。

したがって、100名以上の人数がお申し込みされても、合計で150名以下でしたら、おそらく追加のプレスはしないと思います。よって、このdvdに価値を感じて「どうしてもほしい!」と思ったビジネスセンスのあるあなたは、先行販売価格で手にすることができる今、この瞬間にお知らせくださいね。


追伸2

コピーライティングのスキルというのは、ご時勢によって使い物にならないとか、そういうことがありません。

しかも、それはあなたがこれから自力で稼いでいくための財産であり、あなたから逃げていくことはありません。

つまり、このスキルはあなたの今後一生の財産となるのです。

このdvdは、あなたにその財産を確実に提供します。

なぜなら、このdvdであなたにお伝えしていることは本当の意味で、人の心をとらえて離さない文章。最終的には人の心をとらえて離さない、メルマガやセールスレターが書けるようになるものだから。

「確実に」という言葉は個人的にはめったに使うものじゃないと思っているのですが、ここではあえて「確実に」と言わせてもらいます。

そのぐらい、自信はあります。

今回のこの手紙に共感できる方とは、是非一緒に成功していきたいな。

心からそう思っています。